入会金・登録料・成婚料ゼロ円。私たちは、無駄なコストを徹底的に排除し、本気で結婚したい人を応援する「サブスク結婚相談所」です。
「結婚相談所のカウンセラーって、とにかく誰でもいいから成婚させて実績を作りたいんじゃないの?」
そんな風に思っているなら、大きな間違い。私たちは、会員様の将来が不幸になると分かっていて、背中を押すような無責任な真似はしません。むしろ、「この人だけはやめておけ!」と命がけで引き止めることすらあるのが現実。
今回は、プロのカウンセラーが「絶対に結婚させてはいけない」と判断する、地雷男女の3つのパターンを暴露します。高望みばかりして現実が見えていないあなたも、これを読んで一度頭を冷やしてください。
1. 完璧な「白馬の王子様」の正体?モラハラ予備軍の男性
一見、女性が理想とする「ハイスペ・スマート・紳士」に見える男性。実はここが一番危ない。
モラハラ男性の巧妙な特徴
- お見合いや序盤のデートでは、エスコートが完璧。
- 清潔感があり、服のセンスも抜群。
- 聞き上手で話し上手、とにかく一緒にいて楽しい!
「こんな素敵な人、もう二度と現れない!」なんて浮かれている場合ではありません。彼らの本性は、関係が深まってから牙を剥く。
「1円単位の割り勘」は支配のサイン
モラハラ男性は基本的にお金にシビア。それも、単なる節約家ではありません。毎回きっちり細かい金額まで割り勘を要求してくるなら、それは将来、あなたを経済的にコントロールしようとする意志の表れ。
カウンセラーや家族から切り離そうとする「洗脳」
最も恐ろしいのは、交際が進むと「二人の問題だから、親やカウンセラーには言わないで」と口止めを始めること。周囲のアドバイスを遮断し、自分だけの言いなりにさせようとする。これ、完全に洗脳の手口!
「私が至らないから、彼に指摘されるんだ……」なんて思い始めたら末期。目を覚ましてください。それは愛ではなく、ただの支配!
2. 男性の優しさにつけ込む「お金目当て」の女性
「借金を返してくれたら結婚する」「生活が苦しいから今すぐ生活費を援助して」。
冗談みたいな話ですが、実在します。そして、情けないことにこれに騙される男性も後を絶たない!
貢がせるのが上手い女のテクニック
- 会っている時はとにかくベタベタして甘えてくる。
- 「早く結婚したいね」という言葉で、男性の判断力を奪う。
- ブランド品やプレゼントを平然とおねだり。
冷静に考えてください。結婚前に金を無心する相手が、結婚後にあなたと苦楽を共にするはずがないでしょう。彼女たちが求めているのは「あなた」ではなく、あなたの「財布」そのもの。
実際にあった「痛い目」を見た事例
他社で成婚したものの、生活費をすべて持っていかれ、家にも帰ってこない。そんな地獄を見てから私たちの元へ相談に来る男性もいます。成婚料を払って不幸を買うなんて、滑稽の極み。お金で解決できる結婚なんて、1円の価値もありません!
3. ルール無視!「体の相性」を確認したがる男性
結婚相談所には「成婚前の性交渉禁止」という明確なルールがあります。それを知りながら「体の相性って大事だよね」「家に行っていい?」としつこく迫る男。
仮交際中に手を出そうとする不届き者
いいですか。本当にあなたを大切に思っているなら、ルールを破ってまであなたをリスクに晒しません。彼らは「確認」と言いつつ、ただやりたいだけ。
断られた瞬間に交際終了する男の本音
「体の関係を持てば結婚できるかも」と期待して応じてしまう女性もいますが、結果は見えています。こちらが「相手の相談所に確認しますね」と言った途端、相手から交際終了の連絡が来るのがオチ。
結局、複数の女性と同時並行で遊びたいだけの不誠実な男。そんなのに引っかかっている暇があるなら、もっと自分の価値を大切にすべき。論外!
まとめ:カウンセラーが引き止めるのは「あなたの幸せ」のため
私たちは、どんな相手でも成婚させればいいとは思っていません。
モラハラ、金目当て、ルール違反。これらの地雷を踏んで、ボロボロになってから「あの時やめておけばよかった」と後悔しても、失った時間は戻ってきません。
「早く結婚したい」という焦りから、相手の欠点に蓋をしていませんか? 高望みをする前に、まずは相手の本質を見極める目を持つこと。
月額費用11,000円で本格的な婚活を提供するサブスク結婚相談所として、私たちは耳の痛い真実もハッキリ伝えます。地雷を避けて、本当の幸せを掴み取りたいなら、いつでも相談に来てください!


